「オオカミの森」旭山動物園に、新たに登場!!(動画)
日本最北の動物園ながら、奇跡の動物園と称される北海道旭川の「旭山動物園」。
2006年には、何と年間入場者が東京の「上野動物園」の350万人に次ぐ304万人を記録する。
動物を「行動展示」するという、新たな展示方法を編み出した。
1年前のGWに「旭山動物園」に行ってみましたが、「動物」よりも見物の「人間」のほうが多かったです。
今回、「旭山動物園」に、新たに6月28日(日)から「オオカミの森」が加わりました。
かつて、日本にも日本固有のニホンオオカミが生息していました。
しかし、1905年(明治38年)までに絶滅したとされています。
「ニホンオオカミ」絶滅の原因は、有害動物として駆除されたことよりも、明治以降に輸入された西洋犬からのジステンパーなどの伝染病が主原因とされているようです。
旭山動物園 「オオカミの森」
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/101883186
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
今日も最後まで読んでいただき、どうもありがとうございます。
人気ブログランキングへ
http://blog.seesaa.jp/tb/101883186
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック

