「福袋」、1億円ナリ!!


福袋」は、日本独自の商品違販売のシステムのようです。

アメリカにも、ヨーロッパでも余りお目にかからないということです。

福袋」は、もともと年末の在庫一掃セールスから発展したようです。

「残りものには、福がある。」とは、「福袋」のセールス・ポイントですネ。

日本人の「もったいない」精神でしょうか?

やがて、「福袋」の中身も豪華になってきました。

昨年、2008年の後半は、世界的な不景気でした。

しかし、何と豪華絢爛の「福袋」が登場。

田中貴金属ジュエリーが、1億円の「福袋」を販売するということです。

1億円の「福袋」といえば、中身は1億円以上ということですから、「お買い得」といえます。

しかし

1億円無ければ・・・「福袋」を買うことが出来ません。
posted by ウォーターメロン at 01:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 産業全般
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