少ない「福祉関連予算」を喰い物にしている輩(やから)たちを訴えてください。
ご存知のように、「福祉関連予算」は、とっても少ない。
小泉政権下の「骨太(ほねぶと)の方針2006年」で社会保障費関連の予算が削られることになりました。
「公共工事」など、土建屋さんには、アホみたいに国家予算が回るのに・・・・。
そこで、少ない「福祉関連予算」を有効に利用するために、「福祉関連予算」を食い物にしている輩(やから)を訴えましょう。
みなさん良く知っているように・・・。
「生活保護費」や、「児童扶養手当(母子手当て)」を不正受給している奴ら・・・。
そして、それらは、チンピラや、愚連隊などの軍資金ともなっているのです。
それらの輩は、本当に少ない「福祉関連予算」を喰いものにしています。
おかげで、本当に「福祉」が必要な人には、「お金」は、回っていきません。
お役所は、申請者のほとんど言いなりです。
担当者、担当部局は、よく判っているが、「見ざる」「言わざる」「聞かざる」です。
「お役所」に、書面で申請して下さい。
「福祉事務所」に訴えるのでは無く、直接市(町村)などの役所に訴えてください。
匿名で良いですから。
以下、参考文面。
「市民(町民・村民)の福祉関連にかかる税金を喰い物にしている輩を訴えます。
見て見ぬふりをしている市(町村)の税金管理体制は、疑問です。
このままなんらかの対策もとられない様でしたら、県(都道府県)に、その旨報告をします・・・市の怠慢、であると。」
基本的に大体、上記のような内容です。
ポイントは、文面の中に「税金」という文言と、「お役所」の担当部局の上の人に訴えるという旨を文面に盛り込みましょう。
文書で投書すると、「お役所」はケッコウ動いてくれます。
特に、「福祉関連予算」は、愚連隊などに流れ込むケースが多いです。
積極的に、みなさん、投書しましょう。
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