北京は燃えているか?




北京に聖火は灯るのだろうか?

チベット自治区の中国からの独立開放を求めて、暴動が勃発。
そもそも、なぜ中国がチベットの一部を中国の自治領にしなければならないのか?

明らかに「北京オリンピック」を意識した意図で起こされた暴動である。

1980年旧ソ連がアフガニスタンに侵攻、世界中からモスクワオリンピックをボイコットされた過去の歴史がある。

北京オリンピックを世界中の国がボイコットすれば、北京政府は面目丸つぶれである。

それにしても、泣くのはいつも選手ばかりである。

今回の北京オリンピックの聖火リレーは、アジア各国を巡ることになっている。
ギリシャでの採火は3月25日である。

果たして、無事に北京に聖火は灯るのだろうか?

posted by ウォーターメロン at 18:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/89921051
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
今日も最後まで読んでいただき、どうもありがとうございます。  人気ブログランキングへ