インターネットの普及は人を病気に追いやるのでしょうか?
チョット、驚くべき記事を発見してしまいました。
英国の2007年度の調査で、インターネットでキライな用語という項目を調査した結果です。
1位の「フォークソノミー」は用語の響きが苦手なのでしょうか?
2位の「ブログ」が嫌いな用語とはどうしたことでしょうか?
あるいは「SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)」が嫌いな用語として挙げられています。
これほどPCが普及してインターネットに接続されているというのに、皆さんはどのように活用しているのでしょうか?
「検索」や「メール」の送受信だけの利用などでは、「もったいない」です。
せめて、毎月の接続料金ぐらいは、インターネットを利用して稼ぎだしましょう。
懸賞サイトを利用しましょう。
インターネットには、応募できる懸賞サイトが数多くあります。
懸賞サイトというのは、インターネットで簡単に申し込みをすることができる懸賞プログラムを紹介しているサイトです。
懸賞サイトは、登録をするだけで楽しい懸賞をたくさん紹介したメールを送ってくれます。
届いたメールに紹介されている懸賞の中から好きなものを選ん応募します。
はがきや電話で応募する懸賞より、ネットの懸賞サイトの方が比較的当たりやすいと云われています。
ネットの懸賞サイトが当たりやすい理由は、とっても簡単です。
簡単に数多く応募出来るからです。
但し、怪しい懸賞サイトも中にはあります。
その点は、注意して下さい。
懸賞サイトを申し込むときは、Yahooなどの「フリーメール・アドレス(Webメール)」を取得しましょう。
普段使っているPC購入時に付いてくる「プロバイダ」のアドレスと使い分けると良いですね。
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